風間惠理「Bar Carpediem 7周年記念SM Live」(2013/12/05)心地よいタップのリズムと風間っちの歌声
仕事が終わった時にはすでに徳永愛ちゃんが、私が日曜日にリクエストしたはずの「ダイエットウーマン」を歌い終わっていた頃(←後で知った)。それでも赤坂にGO! 徳永愛さんの出待ちをしに行ったわけではありません(笑)。
風間惠理さんが出演していた「Bar Carpediem 7周年記念 Stomple Magic Tap & Oldies Live」を観に行きました。
↓カンバンをパシャリ。

タップが刻む心地よいリズム、ノリの良いバンド、そしてなによりも楽しそうに歌う風間っち。良いなあ。
ステューピッド・キューピッド、キッスは目にして Stomple Magic 風間惠理 Bar Carpediem
タップも「クレオパトラの夢」や「スペイン」といったジャズに合わせていたのが新鮮で面白かった。
そして、なによりも風間っちの笑顔、そして歌声に癒された。「ボーイ・ハント」があれっ?な終わり方をしても気にしない。そういうハプニングもライブの醍醐味。
↓終わった後の記念撮影。

風間っちのお兄さんもいらしていて少しお話させてもらいました。風間っちのプライベートもちょっと垣間見れて面白かった。風間っちとも少しだけ話をすることができました。風間っち、赤坂のスタジオCHANCEにも遊びにいきたそうでしたよ。いろいろあったとは思うけど、CHANCE出身ということを肯定的に言える風間っち、やっぱり好きだ。
CHANCEが風間っちの中退以降歌っていなかった「Saying Good-bye」の封印を解いたけれど、やっぱりこの曲は風間っちにも歌って欲しいなあ。
龍史さん、アッキーさん、高橋親方、CHANCEのメンバー、風間っちにも「Saying Good-bye」を歌わせてあげてください。(切実。)
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